プロフィール

略歴

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昭和44年12月埼玉県 久喜市生まれ いて座

久喜市議会議員6期

平成27年4月 埼玉県議会議員当選

家族は、妻・息子2人・娘1人・母

・あけぼの東幼稚園卒園

・久喜市立太田小学校卒業

・久喜東中学校卒業

・埼玉県立大宮東高校卒業写真

・埼玉大学経済学部卒業

・埼玉大学大学院経済科学研究科博士前期課程修了(経済学修士)

・元会社員

・元久喜市議会議員

・埼玉県議会議員

所属

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埼玉県議会議員、無所属県民会議(県議会会派)幹事長代理、議会運営委員会委員、環境・農林常任委員会委員、経済・雇用対策特別委員会委員
所属議員連盟
圏央道建設・沿線地域整備促進埼玉県議会議員連盟、埼玉県議会地下鉄7号線延伸・沿線地域整備促進議員連盟、埼玉県議会中小企業を支援する議員連盟、農業・農村地域振興埼玉県議会議員連盟、男女共同参画社会推進議員連盟、埼玉県議会ボーイスカウト・ガールスカウト振興議員連盟、北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を図る埼玉県議会議員連盟、埼玉県議会動物と共生する社会を推進する議員連盟、埼玉県議会東京オリンピック・パラリンピック招致応援議員連盟、ラグビーワールドカップ2019埼玉県招致推進埼玉県議会議員連盟、埼玉県議会日伯友好議員連盟、埼玉県議会日豪友好議員連盟、日米友好埼玉県議会議員連盟
所属(議会以外)
・埼玉県医療審議会委員
・地方議会制度の普及・啓発と研究を行う「NPO法人地方議会制度研究センター」代表理事、研究員
・45歳以下の地方議員・首長で構成する「青年地方議員の会」顧問
・上田清司知事主催の勉強会「上田塾」運営委員
・久喜市の観光事業を担う「久喜市観光協会」副会長
・久喜市の久喜地区・清久地区の「天王様(提燈祭り)」の実行組織「久喜市祭典委員会」副会長、企画運営部
・地元の祭り囃子を伝承する「東一囃子会」会長
・埼玉大学経済学部卒業生と大学院修了者で構成する「埼玉大学経和会」理事(企画委員)
・埼玉県立白岡高校後援会顧問
・久喜市立久喜東小学校PTA顧問
・介護保険を勉強する市民団体「介護保険いきいき21」
・志高い経営者の団体「久喜栗橋倫理法人会」顧問
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元職
・(久喜市議会関係)久喜市議会議員通算6期(副議長選任2回、通算5年)、埼玉東部消防組合議会議員、旧久喜市議会議会運営委員会委員長、旧久喜市議会総務委員会委員長、旧久喜市議会議会基本条例起草小委員員長、久喜・菖蒲・栗橋・鷲宮合併協議会委員、久喜市議会総務財政市民常任委員会委員長
・県政刷新若手議員の会(代表)
・埼玉県生態系保護協会久喜支部(初代支部長)
・平成21年度ひまわり保育園保護者会(会長)
・平成21年度埼玉大学大学院経済科学研究科院生会(会長)
・埼玉県立白岡高校PTA会長
・埼玉県立白岡高校後援会会長
・埼玉大学非常勤講師

趣味

書店めぐり

主な講演歴

平成9年
埼玉大学経済学部のゼミで「地方議会の現状」などについて講義
平成14年7月
市民立法機構において、「自治体に立法府を条例づくりの挑戦」でパネラー
平成17年7月
早稲田大学大学院公共経営科において「市民派議員の活動・選挙・議会改革・条例提案」などについて講義
平成21年4月~
埼玉大学において、地方議会制度や地方議員の実態などについて講義
平成22年4月~
埼玉大学において、地方議会制度や地方政治などについて講義
平成23年4月~9月
埼玉大学において、地方議会制度や地方政治などについて講義

他 母校の久喜東中学校で「生い立ちや議員になるまで」などを全校生徒に講演、市民団体・環境団体や地方議員の集まりで講演、議会改革・活性化などの視察研修に久喜市議会に来訪頂いた議員団への説明など

これまで石川の活動を伝えたマスコミ

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読売新聞、朝日新聞、産経新聞、毎日新聞、埼玉新聞、東京新聞、日本教育新聞、TBSラジオゆうゆうワイド、NHK、TBSテレビのニュース、テレビ朝日ニュースステーション、埼玉テレビ夜のニュース、他

 

議員活動トピックス

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平成7年4月
統一地方選挙で当時、全国最年少の25歳で久喜市議会議員に初当選20代議員の会(当時84名)発起人の一人となり、役員に就任
平成11年
平成10年度決算委員会において、職員運動クラブの市からの補助金が不透明な支出であることを発見、指摘。調査の結果、職員運動クラブが市に合計で約190万円の返還をすることとなる。
平成13年6月
全国で初めて、全市内を対象にしたアイドリング・ストップ条例を作成、提案、可決。マスコミ各社の取材を受ける。
平成14年3月
全国で初めて、街路樹に自然保護の視点を加えた「街路樹管理条例」を作成、提案、可決。マスコミや全国の自治体から注目される。
平成15年4月
全国最年少市議会副議長に33歳で就任
平成15年8月
県内の若手議員と「県政刷新若手議員の会」を発足、初代代表に就任。当時衆議院議員の上田清司氏に埼玉県知事選挙への出馬要請をして会で全力応援
平成16年7月
青年地方議員の会(埼玉県内会員数31名)を発足、初代代表に就任
平成19年4月
市議会副議長に再び就任
平成20年
久喜市議会活性化対策特別委員会委員として議会改革案のほとんどを提案、採用
平成20年11月
議会基本条例を策定する「久喜市議会議会基本条例策定委員会」で文案を起草する「小委員会」の委員長に就任。条例案の作成に着手。
平成21年6月
久喜市議会議会基本条例を他の会派と共同提案し可決・成立。
平成22年4月
久喜市議会議員1期目当選(旧久喜市も含めると通算5期目)
平成22年5月
合併後の久喜市議会において、新会派「政策会議」を発足、会派代表になる。
平成24年7月
地方議会の制度や意義を子供や一般に分かりやすく伝え、研究も行う「NPO法人地方議会制度研究センター」を成立、代表理事に就任する。
平成26年4月
久喜市議会議員に2期目(通算6期目)当選 新会派「新政久喜」の副代表に就任
平成27年4月
埼玉県議会議員選挙に立候補・当選
平成27年5月
県議会議員の仲間と県議会第3会派となる「無所属県民会議」を発足、幹事長代理に就任する。
平成27年6月
無所属県民会議の仲間とともに「費用弁償」を実費払い方式にする条例改正案を提案
平成28年2月
県議会で自身初の一般質問を行う。この時点で議長を除く全議員92名中、年間の議会登壇回数第1位
平成28年6月
県議会議員1期生で異例の議会運営委員に就任
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